横浜の築浅マンション アルダー無垢材で素朴な空間に
※写真をクリックすると拡大して事例写真をスライドしながら見ることができます。
築浅のまだリフォームするにはもったいないようなマンション。
ツルツルとした合板のフローリングをどうしても変えたい。というのがご希望でした。
悩んで選ばれた、アルダー材は素朴な手触りと、穏やかな風合いが魅力の無垢材です。
LDと洋室に間仕切りに入っていたシルバーの建具は、広いLDKにするため、撤去しました。
ご夫妻で並んでも余裕の広さのカウンターを設け、パソコンや趣味のスペースとしてご利用いただけるコーナーも作りました。
LDKの入口建具は、既存の扉も活かし、格子柄がかわいらしいチェッカーガラスだけを交換しました。
そして、お客様がDIYでペイントして雰囲気を一新。
ご自身で塗られたので、さらに愛着がわく仕上がりになっています。
LDKに関しては、既製品の無機質な雰囲気をなくし、無垢材や木製の棚で統一したことで、ご希望通りの温かみのある印象になりました。
工事前写真



事例DATA
- 所在地:横浜市中区
- 建物の種類:マンション
- 築年数:12年
- 施工期間:1ヶ月
- 費用:200万円




















